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会議プログラム

会議プログラムの抄録

合同会議プログラム

今回の合同会議では、7月13日から16日まで4日間、各日において終日プログラムが組まれています。また、7月17日にはポストコングレスワークショップが開催されます。

会議期間中の各日において、全体合同のセッションが午前中に開催され、午後は各会場に分かれたセッションが開催されます。午後の口頭セッションは、おおよそ13時30分~15時および16時~17時30分に開催予定です。参加者の会場間の移動が、発表者の妨げにならないように行えるよう、各セッションの開始時間が上記の時間から10分程度前後することがあります。各演題の正確な開始および終了時刻については、スケジュールを確認してください。

ポスター演題は3つのグループに分かれています。各グループのポスター演題はそれぞれ、合同会議期間中の1日間(のいずれか)終日掲示されます。各日の15時~16時が、ポスター演題の発表者責任時間となります。この時間は発表者が各自のポスターの場所に居て、参加者からの質問に答えてくれる予定です。

16日(月)には、各地・各国の言友会、セルフヘルプグループの皆様から、活動状況などをポスターで紹介する『なかマップル』を開催する予定です。活動状況・写真など何でも結構です。ポスターを持ち寄って、その前で語り合いましょう。飛び入り参加も大歓迎です!

展示ブースは各日において、終日展示を行う予定です。

口頭発表演題のプログラムについては、以下に掲載します。なお、プログラムの下に、各演題の発表者と演題名の一覧も掲載してあります。ポスター演題のスケジュールも決まりましたので、下記をご参照ください。なお、スケジュールについては、必要に応じて合同会議準備委員会の責任において変更する場合があります。

各演題における使用言語や通訳については色分けして表示してあります。



Colour code

色分けの意味については以下に示したとおりです。

オレンジ:日本語と英語による発表(直接の通訳は無し)
ピンク:日本語のみの演題(英語の資料を配布予定)
黄緑:英語のみの演題
水色:日英同時通訳付きの演題

 


 

7月13日(金)
  ヒマワリ コスモス2 ラン1 ラン2 会議運営事務室1 会議運営事務室3
8:45 8:30 - 9:45 受付・コーヒーサービス
9:15
9:30
9:45 9:45-10:15 開会式
10:00
10:15 10:15-11:45
基調講演 1
Bruce Wampold博士
癒しの社会基盤
10:30
10:45
11:00
11:15
11:30
11:45  
      11:45 - 13:30
昼食
   
 
   

12:15 - 13:15   

 国際流暢性学会  総会

 
 
 
  オープンマイク
13:00-13:20
 
12:00
12:15
12:30
12:45
13:00
13:15
13:30 13:30-15:00 
038
アジアの吃音セルフヘルプグループの未来を語る
13:30 - 15:00 
384
吃音セラピーとセルフヘルプ、そして科学との隔たりを埋める試み: 公開討論
13:30 - 15:00 
457
幼児の吃音セラピー:
直接法?間接法?併用?あるいはいずれも使用しない?
13:30 - 15:00 
018
吃音のある子どもをもつ親の会の意義と役割
―そのあり方、企画・運営の課題と展望について-
13:30 - 14:30 
471
国際クラタリング研究
フォーラム: 10年に及ぶ連携の成功
13:30 - 14:30 
305
大学におけるSTUC
による介入方法とは?   吃音のある学生や職員に対する支援
13:45
14:00
14:15
14:30 14:40-15:10 
466
クラタリング当事者のための聴覚‐視覚フィードバック訓練効果
14:40 - 15:10 
330
吃音の臨床を行う個人開業言語療法士の経験と洞察
14:45
15:00 - 16:00 ポスター発表
16:00 16:00 - 16:30 
458
「雪の上に足跡はない」全米吃音協会(NSA)
16:00 - 16:30 
469
吃音当事者のための
自助活動: 専門家と活動主催者のための委員が薦めるエチケット
16:00 - 16:30 
380
養成プログラムの教育課程に組み入れられた吃音シミュレーション臨床講義:2つの学生コホート群の結果
16:00 - 16:30 
039
約1年で症状が改善した成人吃音の一例 RASSに基づく訓練の経過報告
16:00 - 16:30 
313
アフリカのカメルーンにて吃音に対処する
(私の個人的経験)
16:00 - 16:30 
340
論理感情行動療法(REBT)を使った吃音への対応: インドからの最新情報の提供
16:15
16:30 16:40 - 17:40 
399
吃音者の受け入られることの価値: 聴講、討論の機会
16:40 - 17:40 
354
吃音のある若者の交流会: うぃーすたプロジェクトによるワークショップ
16:40 - 17:40 
406
集団への高質な情報の提供によって親に活力を与える遠隔医療技術の活用
16:40 - 17:40 
010
廣瀬カウンセリング概要と実践
16:40 - 17:40 
307
一般集団における異文化間の吃音に対する認識度
16:40 - 17:40 
321
吃音とCOM‐Bモデル: 変化をもたらす因子の探求
16:45
17:00
17:15
17:30
17:45  

17:45-19:15 
500
アメリカ国立衛生研究所助成金ワークショップ若手研究者フォーラム: 研究助成金獲得の成功率を最大限にするための方法

18:00
18:15
18:30
18:45
19:00


7月14日(土)
  ヒマワリ コスモス2 ラン1 ラン2 会議運営事務室1 会議運営事務室3
8:45 08:45-10:15 
基調講演 2
Florence Myers博士, Charley Adams博士, Susanne Cook博士 (panel)
クラタリングの概念化 (パネルディスカッション)
9:15
9:30
9:45
10:00
10:15
10:30 10:15 - 10:45 
休憩
10:45 10:45 - 11:45 
502
流暢性障害における重要な研究設問に対する当事者・家族・研究者からの視点の統合: フォーラム
11:00
11:15
11:30
11:45  
      11:45 - 13:30
昼食
   
 
  12:15 - 13:15
国際クラタリング学会 総会
12:15 - 13:15
日本吃音・流暢性障害学会 理事会
 
 
  オープンマイク
13:00-13:20
 
12:00
12:15
12:30
12:45
13:00
13:15
13:30 13:30 - 14:30 
040
女性の集い
13:30 - 14:30 
343
臨床家と研究者のための無料で多言語対応の流暢性と言語リソース
13:30 - 14:30 
328
吃音当事者のニーズを満たす: 見て、感じて、経験するカウンセリング手法
13:30 - 14:00
011
吃音の自助団体の新たな試み:うぃーすたプロジェクトの活動より
13:30 - 14:30 
431
吃音当事者から吃音の大学教授そして吃音のある子供をもつ親へ
13:20 - 13:50 
341
吃音およびクラタリング評価のための影響度尺度(ISACS)の開発および検証: 予備データ
13:45
14:00 14:10 - 14:40 
033
吃音がある参加者が音楽を通じて交流するワークショップ - We are the world
14:00 - 14:30 
395
脆弱X症候群と非症候性自閉スペクトラム症におけるクラタリング
14:15
14:30 14:40 - 15:10 
034
RASS理論に基づく訓練で改善した吃音のある成人女性の一事例報告
14:40 - 15:10 
468
吃音のゲノムワイド関連解析:遺伝学的所見
14:40 - 15:10 
479 吃音のある成人のための探求型ストレス解消法(IBSR)のランダム化比較臨床試験 
14:40-15:00 14:40 - 15:10 
332
吃音のある親が吃音のある我が子をもつ経験: 質的研究
14:40 - 15:10 
361
レバノン、ポーランド、スロバキア、チェコにおける調査「吃音に対する支援への個人的評価ー成人版ー」
14:45
15:00 - 16:00 ポスター発表
16:00 15:50 - 16:20 
462
吃音のある小児と成人の自己開示の臨床的有用性
16:00-17:30 
504
ワールドカフェ
ことばがつなぐ
一つの世界
16:00-17:30 
371
パリン親子インタラクション療法: 吃音のある幼児を持つ親への支援
15:50 - 16:20 
317
吃音のある子供の会話的談話分析: 単一注意条件と二重注意条件との比較
15:50 - 16:20 
460
吃音のある成人のワーキングメモリと運動反応抑制
16:15
16:30 16:30 - 17:00 
485
アプリを通じた音声と言語評価の暫定的な技術的および倫理的所見
16:30 - 17:00 
429音韻意識の基盤となる神経処理過程の違い:吃音の持続する幼児と回復す幼児


 

 

 

16:30 - 17:00 
470
けいれん性発声障害の流暢性障害:吃音様非流暢性および、非吃音様非流暢性の分析
16:45
17:00 17:10 - 17:40 
489
吃音:持続的な発達性吃音症の症例における反応停止および内在的な意思決定
17:10 - 17:40 
425
メッセージの情動的内容は吃音時に問題となるか?神経学および心理物理学的反応からのデータ

17:10 - 17:40 

372 ポーランド-英語2か国語話者における吃音と通常の非流暢性:言語間相関

17:15
17:30
17:45

 



7月15日(日)
  ヒマワリ コスモス2 ラン1 ラン2 会議運営事務室1 会議運営事務室3
8:45 08:45-10:15 
基調講演 3
森 浩一博士
吃音を抱える成人および青年とのグループ環境における認知行動療法の使用
9:15
9:30
9:45
10:00
10:15
10:30 10:15 - 10:45 
休憩
10:45 10:45 - 11:45
410
吃音のある青少年における変化へのレディネスの評価
11:00
11:15
11:30
11:45  
      11:45 - 13:20
昼食
   
 
 

12:10 - 13:20
映画: 私が吃音になるとき

12:15 - 13:15
日本吃音・流暢性障害学会 総会        
 
 
  オープンマイク
13:00-13:20
 
12:00
12:15
12:30
12:45
13:00
13:20   13:20 - 13:50
368
就学児の吃音の管理: 臨床的判断を促すものは何か?
13:20 - 13:50
483
吃音当事者への臨床を通して自閉症スペクトラムの特性を同定した言語療法士の経験: 3つの症例研究から
13:20 - 13:50
454
言語療法士と吃音当事者の協働による利点と落とし穴
13:30 13:30-15:00
452
吃音のある子供へのいじめを撲滅するには
13:30-15:00
301
マインドフルネス、アクセプタンス & コミットメント・セラピー、そして脳:流暢性障害の実験的探究
13:30-15:00
042
マイメッセージ~私の吃音経験をシェアしよう~
13:45
14:00 14:00 - 14:30
316
発達性吃音症の治療を受ける小児の吃音および衝動性
14:00 - 14:30 
347
吃音のある子どもと吃音のない子どもとの間における言語音のカテゴリー知覚の比較
14:00 - 14:30
461
支援の一環としての家族の自助経験に関する質的ナラティブ研究
14:15
14:30 14:40 - 15:10
463
Camp Dream. Speak. Live.の効果: 吃音のある子どものための短期集中治療プログラム
14:40 - 15:10
381
アフリカにおける吃音の実態
14:40 - 15:10
396
吃音とメンタルヘルス: 吃音に対する啓発と治療のための権利擁護の国際的取り組み
14:45
15:00 - 15:50 ポスター発表
15:50 15:50 - 16:20
433
リッカムプログラムとRESTART‐DCMに基づく治療を比較したRESTART試験の長期的結果:暫定結果の報告
15:50 - 16:20
024
規則的なリズム刺激を用いた、流暢性向上のためのアプリケーション開発
15:50 - 16:20
416
動物を利用した流暢性障害の治療: パイロット研究
16:00-17:30
503
クラタリングのジレンマ: 現在の課題と潜在的な解決策
15:50 - 16:20
412
未来の臨床家の養成: 患者―臨床家間の提携を向上させる専門家としての行動規範の指導
15:50 - 16:20
478
モスクワ教育大学で流暢性障害の講座を開講した教育成果
16:15
16:30

16:30 - 17:30

327

吃音とともに生き、成功するための重要な概念の探求: 発見の旅

16:30 - 17:00
017
吃音のある人の広い支援を求めて

16:30 - 17:00

346 一音節発話(中国語)におけるシラブルタイムドピーチを用いた吃音の軽減

16:30 - 17:30
364
博士課程に在籍する大学院生のための円卓会議フォーラム
16:30 - 17:30
409
ヨーロッパ流暢性害臨床専攻(ECSF): 10講座サイクルのレビュー
16:45 17:10 - 17:40 
494
吃音のある成人のための個人セラピー: 発話・不安・回避行動の評価
17:00
17:15
17:30
17:45  

17:45-19:15
501
アメリカ国立衛生研究所助成金ワークショップ   若手研究者フォーラム:研究者として雇用・昇任・終身雇用権の獲得を最大限にするための方法

18:00
18:15
18:30
18:45
19:00


7月16日(月)
  ヒマワリ コスモス2 ラン1 ラン2 会議運営事務室1 会議運営事務室3
8:45 08:45-10:15 
基調講演 4
Annie Bradberry氏 Mitchell Trichon博士
吃音/クラタリングの世界においてパートナーシップと協力的関係を構築するには
9:15
9:30
9:45
10:00
10:15
10:30 10:15 - 10:45 
休憩
10:45 10:45 - 11 :45 
453
職場での吃音を再定義する: 労働者吃音ネットワーク
11:00
11:15
11:30
11:45  
      11:45 - 13:30
昼食
   
 
    12:15-13:15
国際吃音連盟 総会
 
 
  オープンマイク
13:00-13:20
13:00 - 14:30   
12:00
12:15
12:30
12:45
13:00
13:15
13:30 13:30 - 14 :30 
036
日本における吃音のある子どもへの教師による指導・支援の重要性

映画:私が吃音になるとき(質疑応答付)

13:30-14 :30 
442
RESTART‐DCMアプローチによる吃音のある未就学児の気質的問題に対する治療
13:30-14 :30 
472
多くの聴衆が参加する吃音の論理感情行動療法 (REBTS)遠隔セラピー技法の実演
13:30-14 :30 
403
吃音経験者の声: セラピーの種類とニーズに関する観点(パネルディスカッション)
13:30-14 :30 
488
クラタリング: 「ロードマップ」を使用した治療ガイド
13:45
14:00
14:15
14:30 14:40 - 15 :10 
401
吃音のある成人のための吃音緩和法の結果: 効果の分析
14:40 - 15 :10 
430
流暢性障害を専門とする言語療法士の臨床効果の促進: エビデンスに基づく治療をはるかに超えて
14:40 - 15 :10 
310
中国本土におけるリッカムプログラムを導入した小児吃音の治療: 2つの症例研究
14:40-15 :10 
030
日本の俳句・川柳で紹介する吃音文化(吃音のある人々を取り巻く状況)
14:40 - 15 :10 
309
吃音の薬理学的治療に関する最新情報
14:40 - 15 :10 
465
クラタリングの認知および情動的側面の質的研究
14:45
15:10 - 15:30 休憩
15:30 - 16:15 次回大会開催候補地による招聘プレゼンテーション
16:15 - 16:45 閉会式

 

口頭発表演題一覧

Reference number

Title

Authors (presenting authors cited in bold)

Keynote 1

The Social Bases of Healing   

Dr. Bruce Wampold   

Keynote 2

The Conceptualization of Cluttering (panel)

Dr. Florence Myers, Dr. Charley Adams, Dr. Susanne Cook

Keynote 3

The use of Cognitive Behavioural Therapy in a group setting with adults and adolescents who stutter     

Dr. Koichi Mori

Keynote 4

Nurturing Partnerships and Cooperation in our Stuttering / Cluttering world

Annie Bradberry, Dr. Mitchell Trichon

010

Stuttering improvement focused on psychological factors ~effectiveness of group counseling~

Toshiyuki Kujime, Shinji Tahara, Asako Hayakawa, Ryosuke Asafuji

011

A new challenge of self-help groups for young people who stutter: We-Stutt project's activities

Hayato Araki, Daiki Kurosawa, Koichi Hirose, Daichi Iimura

017

Seeking broad support for people with stuttering

Hisanori Matsuo

018

Meanings and roles of associations for parents with stuttering children: issues and visions of planning and management

Akiko Mochida

024

Application development for improving fluency with regular rhythm stimulation



Ayumu Komiya & Shoko Miyamoto 

030

A stuttering culture introduced in Japanese haiku ·senryuu 

(Situation surrounding people with stuttering)

Kazuo Hamada

033

We are the world 

A workshop where participants with stuttering interact through music- we are the world

Shimizu Yuuji, Tatsukawa Hideo, Hirose Kouichi

034

A case report of an adult woman who stutters improved by training based on RASS theory

Ikeda Yasuko

036

The importance of teachers' support at school for school-age stutterers in Japan

Murase Shinobu, Makino Yasumi, Tsukiyama Michiyo   

038

Talk about the future of Asian stuttering self help group

Keisuke Saitou

039

An example of adult stuttering with improved symptoms in about one year report of training based on Rass

Kishimura Yoshinori 

040

A gathering of women who stutter

Miho Maruoka, Annie Bradberry

042

My message ~Let's share my stuttering experience~

Keisuke Saitou, Mai Funatsu, Kazuo Hamanda, Daiki Yamaguti, Hideaki Yokoi, Taniguti, Yuuri Miura, Keiko Fujiwara, Kasahara, Joseph Nsubuga, Mitchell Trichon, Douglas Scott, Hanan Hurwitz

301

Mindfulness, Acceptance and Commitment Therapy, and the Brain: An Experiential Journey with Fluency Disorders

Jaime Michise and Scott Palasik

305

Universities; STUC in Their Ways?   Supporting Students and Staff who Stammer

Claire Norman

307

Intercultural Perceptions of Stuttering in the General Population

Jean-François Leblanc 

309

Updates on the Pharmacologic Treatment of Stuttering

Gerald A. Maguire, Michele Nelson

310

Treatment of childhood stuttering using the Lidcombe Program in mainland China – Two case studies

Imogen Dean, Sally Hewat, Rachael Unicomb, Ms. Guangli (Cindy) Cui

313

Coping with Stuttering in Cameroon- Africa (my personal experience)

Joe Lukong

316

Stuttering and disruptive behaviours in children treated for developmental stuttering disorders

Kerianne Druker, Janet Beilby, Dr. Neville Hennessey, Dr. Trevor Mazzucchelli

317

Conversational Discourse Analysis of Children Who Stutter: Single versus Dual Attention Conditions

Janet Beilby

321

Stuttering and the COM-B model: exploring the factors that drive change 

Kevin Paul Fower

327

Exploring Key Concepts for Surviving and Thriving with Stuttering: A Journey of Discovery

Hanan Hurwitz

328

Meeting the Needs of People Who Stutter: Seeing, Feeling, and Experiencing Counseling Approaches

Heather Salvo, Alison LaJuett, Scott Palasik

330

Experiences and insights from private practice SLPs 

Kate Bridgman

332

Parents who stutter’s experience of having a child who stutters: A qualitative study.

Ina Storm-Paulsen, Åse Sjøstrand

340

Coping with stuttering using Rational Emotive Behavior Therapy (REBT): Updates from India

Pallavi Kelkar

341

Development and validation of Impact Scale for Assessment of Cluttering and Stuttering (ISACS): Preliminary data

Pallavi Kelkar, Maya Sanghi, Sneha Chaudhari

343

FluencyBank: free multi-lingual fluency and language resources for clinicians and researchers

Nan Bernstein Ratner, Brian MacWhinney

346

The reduction of stuttering using syllable-timed speech in speakers of a syllable-timed language

Thomas Law, Ann Packman, Mark Onslow, Carol, K.-S. To, Michael C.-F. Tong, Kathy Y.-S. Lee

347

Categorical perception of the speech sounds by children who do and do not stutter

Mehdi Bakhtiar, Caicai Zhang, SO Sze Ki 

348

Is stammering in the mouth of the speaker or the ear of the listener?

Patrick Campbell, Chris D. Constantino, Sam Simpson

354

Interactive exchange for young people who stutter: The We-Stutter-Project workshop

Daichi Iimura, Daiki Kurosawa, Hayato Araki, Koichi Hirose 

361

Personal Appraisals of Support from Stuttering Adults in Lebanon, Poland, Slovakia, and the Czech Republic

Katarzyna Węsierska, Selma Saad Merouwe, Nouhad A. Melhem, Jan Dezort, Hana Lacikova, Kenneth O. St. Louis 

364

PhD Student Round Table Discussion Forum 

Kerianne Druker

368

Management of stuttering in school-age children: What drives clinical decisions?

Sally Hewat, Rachael Unicomb, Anna Hearne

371

Palin Parent-Child Interaction Therapy: Supporting parents to help the young child who stutters

Elaine Kelman, Sharon Millard, Ali Berquez

372

Stuttering and Typical Disfluencies in Polish-English Bilinguals: Cross-Linguistic Correlates

Aleksandra Krawczyk, Martine Vanryckeghem, Katarzyna Węsierska, Anthony Pak Hin Kong

380

A stuttering simulation clinic embedded into program curricula: Results across two student cohorts

Adriana Penman, Anne Hill, Sally Hewat, Nerina Scarinci

381

Stuttering in Africa 

Amenyo Akagla

384

Attempts to bridge the divide between stuttering therapy, self-help, and science: A panel discussion

Caryn Herring, Seth Tichenor, Chris Constantino, Naomi Hertsberg Rodgers, Eric S. Jackson, Scott Palasik

395

Cluttering in fragile X syndrome vs. nonsyndromic autism spectrum disorder

Kathleen Scaler Scott, Jessica Klusek, Jessica S. Kisenwether, Charley Adams, Angela John Thurman, Leonard Abbeduto 

396

Stuttering and Mental Health -International Advocacy Efforts for Awareness and Treatment

Mark Irwin, Gerald Maguire, Annie Bradberry, Nan Bernstein Ratner

399

The value of acceptance for people who stutter – an opportunity to listen and discuss

Carolyn Cheasman, Rachel Everard

401

Outcomes of Stuttering Modification Therapy for Adults who Stutter: Making a Difference

Rachel Everard, Peter Howell

403

Voices of Experience – perspectives on therapy type and need

Mark Irwin, John Steggles, Geoff Johnston

406

Using telehealth to empower parents by providing high quality information within a group setting

Karoline Hoff, Ane Hestmann Melle

409

The European Clinical Specialization on Fluency Disorders (ECSF): Review of ten course cycles

Joseph Agius, Kurt Eggers, Margaret Leahy 

410

Assessing Change Readiness Among Adolescents Who Stutter

Patricia Zebrowski, Naomi Hertsberg Rodgers, Hope Gerlach

412

Educating Future Clinicians: Teaching Professional Behaviors to Improve the Client-Clinician Alliance

Shelley B. Brundage

416

Animal assistance in Fluency treatment- a pilot study

Teresa Paslawski, Holly Lomheim

425

Does emotional content of the message matter when stuttering? Data from neurological and psychophysical responses. 

Glen Tellis, Cara Imbalzano, D’manda Price, Elizabeth Heinmiller, Jordan Seprosky, Denis Anson, Cari Tellis, Rickson Mesquita, Sergio L. Novi Jr., Arjun Yodh

429

Neural processes underlying phonological awareness differentiates persistence and recovery in young children who stutter

Gregory J. Spray, Amanda Hampton Wray

430

Improving the effectiveness of fluency therapists: above and beyond evidence-based treatments

Kurt Eggers

431

From Person Who Stutters, to Professor of Stuttering, to Parent of a Child Who Stutters

Jason H. Davidow

433

Long-term outcomes of the RESTART trial comparing Lidcombe Program and RESTART-DCM based treatment: preliminary results 

Marie-Christine Franken, Toni Rietveld, Elly Stolk

442

Treatment of temperamental issues in stuttering pre-school children within the RESTART-DCM approach 

Marie-Christine Franken, Ellen Laroes

447





452

Minimizing Bullying for Children Who Stutter

J Scott Yaruss, Caryn Herring, Seth Tichenor, Nina Reardon-Reeves

453

Redefining Stammering at Work – The Employers Stammering Network

Iain Wilkie, Sam Simpson

454

Benefits and pitfalls of SLTs and PWS working together 

Joana Caldas, Jaqueline Carmona

457

Early Childhood Stuttering Therapy: Indirect or Direct? Both or Neither?

J Scott Yaruss

458

“No Tracks in the Snow” National Stuttering Association (NSA)

Tom R Scharstein

460

Working Memory and Motor Response Inhibition in Adults Who Stutter

Geoffrey A. Coalson

461

A qualitative narrative study of a family’s experience with self-help as part of intervention

John A. Tetnowski, Jennifer T. Tetnowski

462

The clinical utility of self-disclosure for children and adults who stutter

Courtney Byrd, Zoi Gkalitsiou, Elizabeth Hampton, Danielle Werle

463

Benefits of Camp Dream. Speak. Live: An intensive treatment program for children who stutter

Courtney Byrd, Elizabeth Hampton, Zoi Gkalitsiou, Danielle Werle, Katie Winters

465

A Qualitative Study on the Cognitive and Affective Aspects of Cluttering

Yvonne van Zaalen, Isabella Reichel

466

Efficacy of Auditory-Visual Feedback Training for People who Clutter

Yvonne van Zaalen, Isabella Reichel

468

Genome-Wide Association Study of Stuttering –Genetic Findings

Shelly Jo Kraft, Jennifer Below

469

Self-Help Activities for People Who Stutter: Committee Recommended Etiquette for Professionals and Activity Leaders

Mitchell Trichon, Erik X. Raj

470

The fluency disorder of spasmodic dysphonia: analysis of stuttering-like and nonstuttering-like disfluencies 

Michael P. Cannito, John A. Tetnowski, Monica L. Johnson, Brittany F. Rutland, Jennifer T. Tetnowski

471

International Cluttering Association Forum: 10 Years of Successful Collaboration

Isabella Reichel, Grace Ademola-Sakoya, Véronique Aumont Boucan, Judit Bona, Jaqueline Carmona, Marjan Cosyns, Yulia Filatova, Maisa Haj-Tas, Pallavi Kelkra; Shoko Mayomoto, Sertan Ozdemir, Reina Remman Rmeih, Maya Sanghi, Alexandra Schnell, Yayoi Shimizu, Hilda Sønsterud, Beatriz Touzet, David Ward, Shu-Lan YangYvonne van Zaalen

472

Demonstrations of Rational Emotive Behavior Therapy of Stuttering (REBTS) Teletherapy Techniques With Extensive Audience Participation

Gunars K. Neiders, Heather Grossman

475

Introducing Therapy for Stuttering in Japan: A Gameful Approach.

David Alpuche Ramirez

478

Educational Outcomes of Teaching Fluency Disorders Course at Moscow Pedagogical State University

Yulia O. Filatova

479

Randomized controlled clinical trial of Inquiry Based Stress Reduction (IBSR) technique for adults who stutter 

Omrit Feldman, Shahar Lev-Ari, Eran Goldstein

483

SLT experience working with PWS and identifying autistim spectrum features during therapy:   Three Case Studies

Andžela Šteinberga

485

Preliminary technical and ethical findings of an assessment of speech and language through an app

Avin Mirawdeli, Jenny Gibson

488

Cluttering: A Treatment Guide Using ”ROAD MAPS” 

Lesley Wolk 

489

Stuttering: Reactive stopping and intrinsic no-go decisions in the case of persistent developmental stuttering

Anna Tendera, Torrey Loucks, Nicole Neef

494

Individualized therapy for adults who stutter: An evaluation of speech, anxiety and avoidance behaviour. 

Hilda Sønsterud, Melanie Kirmess, Margrethe Seeger Halvorsen, Kristin Billaud Feragen, David Ward

500

Junior researcher forum: maximizing grant application success

Nan Bernstein Ratner, Soo-Eun Chang

501

Junior researcher forum: How to maximize success in academic employment, promotion and tenure

Nan Bernstein Ratner, Soo-Eun Chang

502

Uniting PWS, PWC, family and researcher perspectives on the important research questions in fluency disorders: a forum

Nan Bernstein Ratner, Charley Adams, Annie Bradberry, Hanan Hurwitz 

503

Quandaries in Cluttering: Current issues and potential solutions

Kathleen Scaler Scott

504

World Café One World, Many Voices

Hideo Tastukawa, Keisuke Saitou, Naoshi Maeara, Yuki Hara 

  Film: When I stutter’

John Gomez

Scott Palasik


 

Poster Presentations

FRIDAY 13th JULY
Reference number Title Authors (presenting authors cited in bold)
002

Stuttering and environmental factors

吃音と環境要因

Hikaru Ito

伊藤 光

005

Status and challenges of a stuttering clinic in an urban university hospital

都市型大学病院における外来吃音臨床の現況と課題

Yoriko Fujimoto, Hirokazu Sakamoto

藤本 依子, 阪本 浩一

006

The influence of factors related to the occurrence of stuttering on word perception in Japanese

日本語における吃音生起に関与する要因が語の認知に与える影響

Momoko Oda, Norimune Kawai

小田 桃子、川合 紀宗

012

Why do regional differences exist between self-help groups? A discussion through We-Stutt project's activities

自助団体の活動の地域差に関する考察:うぃーすたプロジェクトの活動より

Daiki Kurosawa, Hayato Araki, Koichi Hirose, Daichi Iimura

黒澤大樹、荒木隼人、廣瀬功一、飯村大智

013

The possibility of VR (virtual reality) technology for stuttering treatment

VR(バーチャルリアリティ)技術の吃音治療への応用可能性について

Madoka Umetsu, Daichi Iimura

梅津 円、飯村 大智

016

Treatment of cluttering based on rhythmic synchronization

クラタリング-スタタリングのある児童の評価と指導
-速度調整に焦点をあてた認知-行動的アプローチの経過-

Shoko Miyamoto, Shinako Yamasaki, Setsuko Imatomi

宮本 昌子、山崎 詩奈子、今富 摂子
019

Preliminary investigation of rhythmic effect on fluency of children who stutter

リズムが発話流暢性に与える影響の検討

Shinako Yamazaki, Shoko Miyamoto

山崎 詩奈子、宮本 昌子

022

Stuttering on function and content words in Japanese children of two age groups

機能語と内容語における吃音
―日本語を母語とする子供の自由発話の分析-

Takanabu Homma, Satoshi Imaizumi

本間 孝信、今泉 敏

023

Characteristics of peer consultations among members of a self-help group.

セルフヘルプ・グループにおける当事者同士の相談の実態調査

Hiroaki Kobayashi, Yoshimasa Sakata

小林 宏明、坂田 善政

041

Induction of speech fluency by using transcranial direct current electrical stimulation and delayed auditory feedback

経頭蓋直流電気刺激と遅延聴覚フィードバックによる発話流暢性の導出

Yasuto Yada, Ryuichiro Hashimoto, Shuta Tomisato, Daichi Iimura

矢田 康人、橋本  龍一郎、富里 周太、飯村 大智

 

043

Relaxation… Play some exciting games with us, and breath "SUSOKUKAN" with us

リラクゼーション・・・楽しい遊びや禅的呼吸法を取り入れて

Shizue Shinohara

篠原 シズ恵

051

Stuttering as a social construct: An analysis through the presenter's own experience

当事者の視点から構築する吃音症の社会モデル

Motohiro Honda

本田 基博

054

Keeping company and living with stuttering: 20 years of workshops for children who stutter and their parents

どもる子供達と共に歩んだ20年の振り返りから

Takahura Satou

佐藤 隆治

055

Formant transitions at the onset of phonation with light articulatory contacts

構音器官の柔らかい接触による構音におけるフォルマント遷移

Keiko Ochi, Koichi Mori, Naomi Sakai, Yasunari Obuchi

越智 景子、森 浩一、酒井 奈緒美、大淵 康成

060

Experimental treatment of early stuttering: preliminary findings of a randomized controlled trial

幼児吃音に対する治療の効果:無作為化比較試験における予備的データの検討

Yoshimasa Sakata, Yuki Hara, Hiroaki Kobayashi, Shoko Miyamoto, Naoshi Maeara, Norimune Kawai, Mariko Yoshino, Koichi Mori

坂田 善政、 原 由紀、    小林 宏明、 宮本 昌子、  前新 直志、川合 紀宗、  吉野 眞理子、森 浩一

308 Perceptual Attributes of Exceptionally Rapid Rate: Implications for Cluttering Florence L. Myers, Klaas Bakker, Lawrence J. Raphael
314 Modifying speech onset in stuttering with altered auditory feedback Torrey Loucks, Heecheong Chon, Anwar Haq
315 Onset of stuttering in teenage years: a case study Anu Subramanian
318 The therapeutic alliance: clinician-client perceptions and perceived outcomes in stuttering treatment Robyn Croft, Jennifer Watson
336 Significant others’ perceptions of the emotional impact of stuttering on their life partner who stutters Athanasia Svenning, Martine Vanryckeghem, Jacqueline Towson, Melissa Hamilton
337 An Alternative Rate of Speech Measure for Individuals Who Clutter Jessica S. Kisenwether, Kathleen Scaler-Scott, Shea Williams, Rachel Moon, Shayne Postiglione, Denis Anson
342 Normative, reliability and validity investigation of the Behavior Assessment Battery for Adults – Persian form Martine Vanryckeghem, Arezoo Hasanvand, Fariba Yadegari
344 Treatment approach for two children with coexisting stuttering and articulation/phonological and developmental disorder Naoshi Maeara, Nozomi Takahashi, Yui Taguchi
349 An overview of employment difficulty among adults who stutter in Japan Daichi Iimura
351 The impact of stuttering on Portuguese School Age Children Mónica Rocha, J. Scott Yaruss, Joana Rato
355 Needs and actual condition of accommodations of students who stutter in speech-language-hearing therapist education programs Misuzu Yasui, Daichi Iimura
360 Early intervention in children who stutter around the world: International survey Katarzyna Węsierska, Joseph Agius, Aleksandra Boroń
362 The use of avoidance behaviors by bilingual Lebanese adults who stutter Tala Haouili, Selma Saad Merouwe, Nadia Brejon Teitler
366 Stuttering and Cluttering Attitudes of Beginning SLP Students, Education Students, and the Public in Russia Yulia O. Filatova, Olga Antipova, Kenneth O. St. Louis
375 A survey of the speaker’s experience of the moment of stuttering Seth Tichenor, J. Scott Yaruss
377 Attention and working memory skills in young children who stutter Erica Lescht, Amanda Hampton Wray
379 Subjective and objective measures of stuttering: An exploration of the relationship between OASES-A and SSI-4 Kirsten Howells, Cliff Baluyot, Hilda Sønsterud
386 Comparison of aspects of stuttering in Kannada-English balanced bilingual adults who stutter Priyanka Kashyap, Santosh Maruthy
391 The clinical application of tactile speech feedback on qualitative and quantitative stuttering severity Greg Snyder, Sydney Gulley, Elizabeth Wylot
398 Prevalence of Stuttering in the Adult Population: An Update Jean-François Leblanc
402 Translation and evaluation of “Self-Stigma of Stuttering Scale (4S)” to Norwegian Janina Härmälä, Åse Sjøstrand, Michael Boyle
405 Timing disorder of adults who stutter: Evidence from bimanual coordination tasks Akira Toyomura, Tetsunoshin Fujii, Paul F. Sowman
407 The European Fluency Specialists Registration System Kurt Eggers, Elaine Kelman, Mark Pertijs
413 Relationships Between Maternal Disfluencies, Language Complexity, and Child Language Outcomes Shelley B. Brundage, Nan Bernstein Ratner
415 How does altered auditory feedback ameliorate stuttering? A perspective derived from non-speech sensorimotor performance Robert van de Vorst, Floris van Vugt, Vincent L. Gracco
423 Should clients be taught to maintain eye-contact when speaking? Data from neurological and psychophysical responses. Glen Tellis, Cara Imbalzano, D’manda Price, Elizabeth Heinmiller, Jordan Seprosky, Cari Tellis, Rickson Mesquita, Sergio L. Novi Jr., Arjun Yodh
435 Pediatricians’ referral practices for children who stutter Katherine Winters, Courtney T. Byrd
445 Association between temperament, physiologic arousal and speech characteristics in preschool-age children who stutter Victoria Tumanova
450 Differences in coping with stressful situations between adolescents who stutter and adolescents who do not Ana Rendulic, Andrea Milevcic Malenica
477 Reports Of 149 Cases Of Stuttering Over Five Years At Our Small Clinic Eri Sato, Mamiko Otsuka, Masanobu Kumada
480 Motor inhibition and severity of stuttered speech in adults Shanley Treleaven, Geoffrey Coalson


SATURDAY 14th JULY
Reference number Title Authors (presenting authors cited in bold)
7

Effect of pause duration time on the frequency of stuttering occurrence in Japanese.

文節間のポーズ持続時間と吃音生起頻度の検討

Yuji Honda, Naoshi Maeara, Kentaro Shibata

本田 裕治、前新 直志、    新発田 健太郎

8

First Japanese institute for stuttering and its influence on school education

日本初の吃音矯正機関である楽石社の社会事業と学校教育の関わり

Yuta Hashimoto

橋本 雄太

 

14

Stuttering Camp in Gunma: Forming friendships in cooperation with resource rooms "Tsuukyu"

『吃音キャンプ IN GUNMA』の実践~10周年の節目を迎えて~

Masatsugu Satoh, Tomoko Hoshino 佐藤 雅次、星野 朋子
15

Mothers' feelings through rearing preschool children who stutter

吃音のある幼児に関わる中で母親が抱く思い

Airi Arita, Michiyo Hirano

有田 愛莉、平野 美千代

25

Exploration of approaches to stuttering based on conditions such as yips and dystonia

イップス、ジストニアから探る吃音アプローチ

Heiichi Morikawa

森川 兵一

27

A study on the selection of stuttering screening items

吃音スクリーニング項目の選定に関する研究

Yuki Hara, Sachie Umehara, Yuri Sasaki, Yousuke Kita, Masumi Inagaki

原 由紀、梅原 幸恵、佐々木 ゆり、北 洋輔、稲垣 真澄

29

Research and issues concerning self-help groups for parents of children who stutter

吃音のある子どもをもつ保護者のためのセルフヘルプグループに関する研究と今後の課題

Toshiaki Katada, Akiko Mochida

堅田 利明、餅田 亜希子

32

A study of speech change at the early stage of an integrated approach

統合的アプローチの介入初期における発話変化の検討

Wakana Hata, Kentarou Yoshizawa, Nao Yusada, Yuki Hara, Yumi Yukimoto, Takeshi Murakami, Michinari Fukada, Ikuyo Ishizaka, Satoshi Horiguchi

秦 若菜、吉澤 健太郎、安田 菜穂、原 由紀、雪本 由美、村上 健、福田 倫也、石坂 郁代、堀口利之

47

Work on Stuttering in Fukushima Prefecture: Report on the First Fukushima Stuttering Council

福島県における吃音問題に対する取り組み:第一回福島吃音懇話会の報告

Yayoi Mori, Daiki Kurosawa, Hidekazu Namae, Tetsuhito Fukushima

森 弥生、黒澤 大樹、     生江 英一、福島哲仁

48

Tele-therapy for a child who stutters: A case study using sound recording and e-mail

遠隔地で直接指導できない吃音のある児へのEメールを使用した事例

Michiko_Shimada, Tetunoshin_Fujii, Akira_Toyomura

島田 美智子、藤井 哲之進、  豊村 暁

53

Facial expressions of people who stutter

吃音者の表情

Yuta Okuno

奥野 裕太

58

Comparison of individual and group cognitive behavior therapies: A single case switch-over study.

グループ認知行動療法により改善を認めた症例

Tomohito Houjou, Koichi Mori

北條 具仁、森 浩一

 

302

The development of the Mandarin-Chinese Communication Attitude Inventory for Stuttering Adults

Shu-Lan Yang
323 Longitudinal Outcomes Following Participation in a Summer Camp for Children Who Stutter Caryn Herring, Ryan Millager, J. Scott Yaruss
325 Is the trend of children stuttering more on function words universal? Dahye Choi, Hyunsub Sim, Hyeyoen Park
326 Comparisons of Clinical Self-Efficacy and Stigma Variance between SLPs-WS and WDS Kodai Noguchi, Abby Hemmerich
331 Autonomic correlates of speech production in preschoolers who stutter Bridget Walsh, Evan Usler
338 Adapting stuttering attitude assessment instruments to cohorts and cultures: An attempt from India Pallavi Kelkar
352 Time Pressure Effects in People Who Do and Do Not Stutter Michael Susca, Katrina Vu, Ashley Choi, Matthew Webster
353 Worldwide Practices in Stuttering and Multilingualism Nancy E. Hall, Kimberly Martins
356 Our practice to achieve employment support for people who stutter through Domo-Work Toshimitsu Takeuchi, Manami Miyawaki, Daichi Iimura
358 Influences of Sentence-Level Factors on the Stuttering Frequency of Japanese School-Age Children Who Stutter Takahashi Saburo
359 Normative and psychometric investigation of the Behavior Assessment Battery for Children who Stutter in Poland Katarzyna W_sierska, Martine Vanryckeghem, Aleksandra Krawczyk
363 Developmental Stuttering & Autism: A Comparison of Disfluencies and Linguistic Features Heather Salvo, Sloane Burgess
365 Attitudes Toward Stuttering and Cluttering of the Chinese Public Yulia O. Filatova, An-Ning Song, Kenneth O. St. Louis
367 Locus of causality of parents of children who stutter Min Young Kim, Kyungjae Lee
369 The Reliability of Stuttering Measurements: Collecting Data Simultaneously Versus Individually Jason H. Davidow, Robin L. Edge
376 Lexical retrieval and story retelling in adults who do and do not stutter Erica Lescht, Melissa Stockbridge, Nan Bernstein Ratner
378 Adaptation Effect: Impact of Material Length and Timing Intervals on Speech Rate Ying-Chiao Tsao
382 A perceptual study of communication effectiveness in cluttering Emily Gurtizen, Katrina Giacumbo, Kathleen Scaler Scott, Jessica Kisenwether
385 SSI - Is it really the best tool we've got to measure stuttering? Kirsten Howells, Cliff Baluyot, Hilda Sønsterud
392 The effects of acetaminophen on emotional pain and stuttering desensitization Greg Snyder
404 Reasonable Accommodations for Teenagers Who Stutter Norimune Kawai
411 Adaptation and Preliminary data for Palin Parent Rating Scale in Kannada language Divya Seth, Sharon K. Millar2, Santosh Maruthy
414 Hope and coping styles under stress among adults who stutter Afnan Darawshe-Bakrey, Nitza Katz-Bernstein, Ruth Ezrati
419 Behavior Assessment Battery: Normative and comparative study of Greek-speaking school-age children who stutter. Katerina Ntourou, George Fourlas, Dimitris Marousos, Maria Paphiti, Martine Vanryckeghem
420 Temperament as a factor in onset and development of stuttering: data from a Spanish sample Alicia Fernandez-Zuñiga,, Francisco Cabello-Luque, Vanesa Valero-Gómez, Virginia Montero Parras
422 Incorporating intensive group stuttering treatment into an existing summer camp program in Ukraine Kim Sabourin, Roman Marchuk
426 Fractional anisotropy decreases in the left arcuate fasciculus in people who stutter: A tractography study Keiichi Yasu, Rongna A, Naomi Sakai, Koichi Mori
428 Lexical and Phonological Strategies Used by Adults Who Stutter: An Eye Tracking Study Kristin M. Pelczarski
434 Neural correlates of lexical diversity in children who do and do not stutter Erica Lescht, Gregory J. Spray, Chelsea Johnson, Emily O. Garnett, Ho Ming Cho2, Soo-Eun Chang
437 Perception of speech naturalness by untrained Arab listeners Maisa A. Haj-Tas
440 Filler Use in Children Who Stutter: Examination of Grammatical Errors and Rate Bryan T. Brown, Stacy A. Wagovich
451 Stuttering is more than what you hear- Drawings of Stuttering Darija Hercigonja Salamoni, Ana Renduli_
464 Factor structure of the Japanese version of Liebowitz Social Anxiety Scale in people who stutter Tomosumi Haitani, Naomi Sakai, Koichi Mori, Tomohito Hojyo, A-Rong-Na Hohchahar
493 Africa waking up Joseph Nsubuga
448a Using tDCS to enhance speech production in fluent speakers and people who stutter Naheem Bashir, Peter Howell


SUNDAY 15th JULY
Reference number Title Authors (presenting authors cited in bold)
4

Effectiveness of the combined approach of DCM and Fluency Shaping Therapy for a preschool child who stutters

環境調整法と流暢性形成法のアプローチで改善傾向を認めた幼児吃音の一例

Nozomi Takahashi, Naoshi Maeara, Seiji Nimi

高橋 望、前新 直志、新美 成二

 

9

The card game of stuttering.

吃音カードゲーム

Tetsuya Hosoo

細尾 哲也

20

A consideration of stuttering based on results of health examinations of 3-year-olds

3歳代における吃音の現状 -徳島県における3歳児健診の結果に基づく検討-

 

Takaaki Takeyama, Toshihito Aoki, Miyuki Ito, Shinichiro Kasai, Jiro Udaka

竹山孝明、青木俊仁、伊藤美幸、 笠井新一郎、宇高二良

 

21

Employment support activities of people who stutter: cases of support

吃音者の就労支援活動から見えてくる課題:支援事例を通して

Manami Miyawaki, Daichi Iimura

宮脇 愛実、飯村 大智(

26

The effect of pitch-accent on the occurrence of stuttering

アクセントが吃音成起に及ぼす影響 –吃音頻度別検討-

Kentaro Shibata, Yuji Honda, Naoshi Maeara

新発田 健太郎、本田 裕治、  前新 直志

28

The relationship between developmental disorders and social anxiety in adults seeking treatment for stuttering

医療機関受診の成人吃音者のASD 傾向及びADHD傾向と社交不安の関係

Kentarou Yoshizawa, Ikuyo Ishizaka, Nao Yasuda, Yumi Yukimoto, Masayasu Hasebe, Mayu Fueda, Wakana Hata, Michinari Fukuda

吉澤 健太郎、石坂 郁代、安田 菜穂、雪本 由美、長谷部 雅康、笛田 麻友、秦 若菜、福田 倫也

31

What we can do to help children understand more about stuttering

全ての吃音の子どもたちがより良く生活できるために、私の考えたこと

Nobuko Ishigaki, Takeuchi Yuko

石垣信子、竹内裕子

35

Anxiety and Stuttering: Differences in speech between face-to-face and telephone communication

不安と吃音 ―対面発話と電話による差異―

Yoshimasa Makimoto, Takanobu Honma, Satoshi Imaizumi

槙本 義正、本間 孝信、今泉 敏

 

37

The practice of dealing with stuttering through posture, and establishment of a community

姿勢や身体の使い方による吃音対処法の実践と、交流の場創設の試み

Tetsuya Goto

後藤 哲也

45

International stuttering enlightenment day in Japan

国際吃音啓発の日 ㏌ Japan

Makoto Aoyama

青山 誠

46

Issues and support needs of PWS in Tohoku District: Analysis of narratives of adolescent people

東北地方における吃音当事者の課題と支援ニーズ:青年期当事者の語りの分析

Yayoi Mori, Tomoo Hidaka, Tetsuhito Fukushima

森  弥生、日高 友郎、福島 哲仁

 

49

Treatment for a student who wants to give his valedictory speech without stuttering at his graduation ceremony

卒業式での「呼びかけ」を吃らないでしたいと来室した男子児童への指導

Masatoshi Umemura

梅村 正俊

50

Enjoy Japanese classes: From the viewpoint of advocacy in the self-help group

国語の授業を楽しむ~セルフヘルプグループでのアドボガシーの視点から~

Saori Takai, Toyoaki Waki

高井 小織、脇豊明

56

Incidence of stuttering and related factors at the three-year-old checkup in Japan

3歳児における吃音の有無とそれに関わる要因

 

Naomi Sakai, Hiroaki Kobayashi, Yuki Hara, Shoko Miyamoto, Yoshikazu Kikuchi, Daisuke Sudo, Koichi Mori

酒井 奈緒美、小林 宏明、原 由紀、宮本  昌子、菊池 良和、須藤大輔、 森 浩一

59

A case of early childhood stuttering in which the Lidcombe Program and articulation therapy were conducted in parallel

リッカム・プログラムと構音訓練を並行して行った幼児吃音の1例

Kohei Kakuta, Yoshimasa Sakata, Tomohito Houjyo, Kotaro Ishikawa

角田 航平、坂田 善政、    北條 具仁、石川 浩太郎

 

304 Self-disclosure, self-monitoring and their relation to avoidance behavior among adults who stutter Eman Darawshe-Saadi, Nitza Katz-Bernstein, Ruth Ezrati
320 Recovery of brain abscess-induced stuttering after neurosurgical intervention. Daisuke Sudo,Youichi Doutake, Hidenori Yokota, Eiju Watanabe
322 A retrospective comparison of the Camperdown Program and the Comprehensive Stuttering Program: The ISTAR experience Jessica Harasym, Holly Lomheim, Torrey Loucks
329 Emotional reactivity and regulation of preschool-age children who stutter during a cognitively-stressful speaking task. Heather Salvo, Hayley S. Arnold
333 The importance of the working alliance in stuttering therapy: Client perceptions. Hilda Sønsterud,, Kirsten Howells, Margrethe Seeger Halvorsen, Kristin Billaud Feragen, David Ward, Melanie Kirmess
334 Effects of syntactic complexity of utterances on fluent and disfluent speech behaviors in children Jayanthi Sasisekaran, Shriya Basu, Cara Donohue
339 Awareness building and destigmatization of stuttering in India: Baby steps Pallavi Kelkar, Prathiksha Vaidyanathan
350 Stuttering and multilingualism: practical implications Glenn Aerts
357 An investigation of children who stutter's and parents' needs toward their environment Osamu Ishida, Daichi Iimura
383 How does cluttering affect quality of life and school experiences? A qualitative study. Solveig Klokk, Malin Celine Ødegård, Ane Hestmann Melle, Karoline Hoff
387 Phonological Encoding and Working Memory in Kannada speaking Adults who Stutter Nirmal Sugathan, Santosh Maruthy
388 The effects of reduced articulation rate on language in caregivers and preschool children who stutter Jean Sawyer, Heidi M. Harbers, Takahisa Nagase
393 The source of stuttering disclosure, and its effects on attitudes toward pediatric stuttering Greg Snyder, Molly Grace Williams
394 The German Communication Attitude Test for preschool and kindergarten children who stutter (KiddyCAT-G): psychometric properties Sandra Neumann, Martine Vanryckeghem, Regina Tiefenthaller, Christian Rietz, Prisca Stenneken
400 Investigation on assertion of Japanese children who stutter Masamutsu Kenjo, Junichi Matsuo, Takashi Nakamura
408 Comorbid psychiatric disorder and anxiety symptoms in patients who visited Adult Stuttering Clinic in Japan S.Y. Kim, R.Sakuma, N.Sakai, T.Hojo, Y.Sakata, Koichi Mori
417 Weighted-SLD Stuttering Severity using Word and Syllable Counts Chelsea Johnson, Erica Lescht, Gregory J. Spray, Eun Chang
418 Stuttering in pre-school: what do Lebanese educators know about it Liz Hajj-Nicolas
424 Are certain dysfluencies preferred over others? Neurological, psychophysical, and surveyed responses of typically fluent speakers. Glen Tellis, Cara Imbalzano, D�manda Price, Elizabeth Heinmiller, Jordan Seprosky, Cari Tellis, Rickson Mesquita, Sergio L. Novi Jr., Arjun Yodh
427 Resonant Voice as a Potential Fluency Technique: A Mixed-Methods Analysis Kristin M. Pelczarski, Linda Hoag
436 Topic maintenance strategies used by adolescents who clutter and typical peers Maisa A. Haj-Tas, Sana M. Kamal
438 Bilingual Children Who Stutter: US School-Based Speech-Language Pathologists‘ Training and Perceptions Jennifer B. Watson, Abigail Smalligan
441 Can motor deficits occur in stuttering without language or auditory problems? Sarah Vanhoutte, Patrick Santens, John Van Borsel
444 OASES around the world: International Collaborations For Understanding The Impact of Stuttering J Scott Yaruss, Seth Tichenor
446 Does temperament influence speech and language in preschool-age stuttering children? Victoria Tumanova
449 Emotional and social impairment and self perceived communication competence in children and adolescents who stutter Andrea Milevcic Malenica, Ana Rendulic
474 Behavioral Inhibition and Stuttering Persistence Katerina Ntourou, DaHye Choi, Cara Singer, Robin Jones, Tedra Walden, Edward Conture, Elizabeth Oyler DeFranco
486 Teasing and bullying experiences of children who stutter Yoshikazu Kikuchi, Yumi Yamaguchi, Takashi Nakagawa
491 A comparison of stuttering speech characteristics in Sinhala-English bilingual children who stutter in Sri Lanka Y.M.U.I Yapa
495 Relationship between severity of stuttering and coping profile Shuta Tomisato, Yasuto Yada, Koichiro Wasano
448b Using fNIRS to assess neural correlates of stuttering during face to face conversation Naheem Bashir, Peter Howell
 
Monday 16th July 
  Title Authors (presenting authors cited in bold)
57LWSC

A world friend map 

なかマップル

Minami Takayuki

南 孝輔

 

 演題登録者には、すでに演題の発表承認または不承認の連絡を完了いたしました。

基調講演に加え、以下の演題が『吃音 ・ クラタリング世界合同会議 in Japan 2018 (大会テーマ:科学と吃音コミュニティ: ことばがつなぐ一つの世界)』の発表演題として正式に承認されました。なお、著者氏名は、演題登録時に入力されていたものであり、ここに記載されているすべての著者が、実際に広島で発表するとは限りません。予めご了承願います。

世界合同会議準備チームは、査読の結果、以下の口頭およびポスター発表を承認することといたしました。多岐にわたる興味深い発表が多く、とてもワクワクしています!

日本人の発表予定者の皆様へ

今回、採択されましたご演題は、HPやプログラム集(電子版)に英語でも掲載する予定です。そのため、大変恐縮に存じますが、事前にお伝えしました通り、以下の2点について英語表記のご提出をお願いする次第です。

ただ、大変申し訳ございませんが、タイトルとアブストラクト、2つのご提出時期を2期に分けさせていただきます(アブストラクトの期限は予定)ので、ご注意下さい。

*留意点:文字数ではないことに注意してください。

英文作成について:

適切な文法、短文、明確に区切った日本語であれば、各種日英翻訳ツール(ソフトやインターネット翻訳)は補助として有効です。

また、業者へ依頼する場合は、およそ100語あたり3,500円程度かと思われますが、実際の金額は業者によって異なるので、ご自身の責任でご利用頂きますようお願い致します。

項目 提出期限
タイトル

(最大15英単語以内)   

2018年3月20日(火)12:00 翻訳作業期間が短くて大変恐縮に存じますが、英語表記の名前とタイトルをできるだけ早く大会HPプログラムにアップさせるためです。どうかご理解とご協力を賜りますようお願い申し上げます。 もし間に合わない場合は、こちで機械翻訳にて仮タイトルとしてHPにアップさせていただく場合があることをご了承下さい。
アブストラクト(要旨)

(最大100単語以内)

2018年4月20日(金)17:00(予定)

■提出方法:

1)タイトル(締切3月20日)ご提出ありがとうございました!

以下のアドレスに、「問い合わせ番号」「日本語」「英語」の情報を入力し、メール文にて以下のアドレスに送ってください(ワードでの添付は不要です)

例 )

問い合わせ番号:123A

流暢太郎、広島花子:世界合同会議(2018)における異文化コミュニケーションの広がりについて

Taro Ryucho, Hanako HiroshimaBroadening of Cross-cultural communication in the World Joint Congress 2018

注意 !
 -名前と名前の間(区切り)- 半角の「,
 -名前とタイトルの間 - 半角のコロン「:

2)英語表記のアブストラクト(提出締切4月20日17:00(日本時間))  

発表者各位

この度は、『吃音 ・ クラタリング世界合同会議 in Japan 2018:科学と吃音コミュニティ: ことばがつなぐ一つの世界』の発表演題にお申し込みくださりありがとうございました。

今回、採択されましたご演題は、HPやプログラム集(電子版)に英語でも掲載する予定です。


そのため、大変恐縮に存じますが、事前にお伝えしました通り、英語表記のアブストラクトのご提出をお願いする次第です(ご提出ありがとうございました)。

項目 提出期限
アブストラクト(要旨)
(最大100英単語以内)

2018420日(金)1700
 
留意点

*要旨の長さは単語数であり、文字数ではないことに注意してください。

*英文作成について:適切な文法、短文、明確に区切った日本語であれば、各種日英翻訳ツール(ソフトやインターネット翻訳)は翻訳の補助ツールとして有効です。また、業者へ依頼する場合は、およそ100語あたり3,500円程度かかるかと思われます。ただし、実際の金額は業者によって異なりますので、ご自身の責任においてご利用いただきますようお願いいたします。

*プログラム委員会では原則ご提出いただいた英文を校正いたしません。ご提出いただいたものがそのままアブストラクトとして抄録に掲載されますので、その点をご留意の上、ご作成いただきますようお願いいたします。

■提出方法

①大会HPより「英語表記提出フォーム」を各自ダウンロードする。*このページの最下部からダウンロードできます。
②各自、所定欄に記入する。
③期日までに下記の提出先に送付する。

■提出先

以下のアドレス(演題登録と同じアドレス)。
このメールアドレスはスパムボットから保護されています。閲覧するにはJavaScriptを有効にする必要があります。  

*ご所属(ご勤務)先のサーバーセキュリティーの関係で、ファイル添付したメールがうまく送信されない場合があるようですが、ご自宅の無線LAN等の通信ネットワークであれば問題なく送信されることが確認されています。ご所属(ご勤務)先のセキュリティーが厳格な場合、ご自宅からフォームを送付されることを強くお勧めします(期日までに届いていない場合、当方はその責任を負いかねます)。

ご質問・ご意見については、演題登録(問い合わせ)番号を明記の上お問合せ下さい。


広島でお会いしましょう!

 

                        吃音・クラタリング世界合同会議
                        プログラム委員会(国内)委員長
                        前新 直志

「英語表記提出フォーム」はこちらをクリック!

 


 

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翻訳

IFAは、2018年の世界大会の準備にあたり、そのサイトの一部のページの日本語翻訳を実施しています。これらの翻訳を見るには、以下の日本語を選択してください。

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